【腎臓外科】に関する知恵袋
【質問】
腎臓外科の医者と父の後見人に損害賠償金(父の年金5年分900万円)の請求を提訴して勝てますか。(その2)私の父は発熱から(免疫力が弱くなりウィルスに感染したらしい。毎日上あごに膿が溜まっていました。腎臓外科の知恵袋を語ると、)急に腎機能が低下して、人工透析が必要になり入院しました。医者は腎臓外科で急性腎不全の原因を追求できず治療もできません。近くにある腎臓内科に相談して、転院しても良いとの回答がありましたが、腎臓外科の医者はこの急性腎不全は、入院して2ヶ月なのに、病気の創生期(3ヶ月)を過ぎているとうそを言って(慢性腎不全だから治らないと言っていました。)、腎臓外科の知恵袋を追求していくと、転院の許可を出しません。父の後見人も同調していました。ずるずると人工透析は11ヶ月続けられ、派遣登録の詳細をお伝えすると、急性腎不全は回復せず、どうにもならなくなって安楽死させられました。派遣登録を説明します。まず、転院していれば急性腎不全は回復して、人工透析は不用になり5年は生きながらえたと思います。腎臓内科の医者は急性腎不全は必ず回復できると言っていました。この病院での安楽死はカルテなどの証拠を集めるのが大変難しい。腎臓外科の医者は急性腎不全の治療が出来ないにもかかわらず、転院させないで(言質録音記録など証拠はそろっている)、結果的に見殺しにしたと言うことの責任を追求するものです。
【解答】
腎臓内科の先生は実際にお父様を診察なさったのでしょうか?またそのときの病状と回復の可能性があったことを証言して頂けるのでしょうか?一般論では根拠が薄すぎるかと思われ実際に診察・治療された腎臓外科の意見が採用されそうですが…また何故無理にでも転院させなかったのでしょう?腎臓外科の知恵袋を分解していくと、腎臓外科の知恵袋について言えることは、後見人の判断ですか?派遣登録に考察を加えると、結局はご家族も腎臓外科の言葉に従ってそこに留まったということではないのですか?派遣登録には、最後の遺産として権利があるというのは無理がありすぎます遺産の額は亡くなって始めて確定するものですお父様がご存命なら、その後の治療や生活に年金以上のお金がかかっていたかもしれないと言われかねないですよいずれにしてもここで質問されるより一度専門家(弁護士)に相談されたほうがいいでしょう