【麻酔科】に関する知恵袋
【質問】
私の父ですが脊髄の骨の中に悪いもの(ガンではありません)ができて、手術しました。足の神経があるところだった為、手術後は歩けなくなる可能性もありましたが、無事手術は成功して、歩けます。手術後は足のしびはありましたが、痛みはありませんでした。しかし、退院後足が痛み出し、それがどんどん強く痛むようになり、靴も履けないし、何もしなくてもズキズキひどい痛みです。むくみもあります。手術をした整形の先生からは、もう悪いものはとったから、なんでそんなに痛いのか良く分からないと言われるようです。同じ病院内の麻酔科でペインクリニックに通っています。注射治療は出来ないと言われたらしく、薬で治療しています。てんかんやウツの薬のようです。今はペインクリニックに通ってから3,4ヶ月たちますが、ますます痛みは強くなり、あまり効果は無いようです。先日麻酔科の先生に、痛みの原因は、手術のとき脊髄の中の切断した足の神経が再生する時に違うもの同士(例えばAとA、BとBがくっつかなくてはならないところ、AとBがくっついてしまった)がくっついて再生してしまった為であると言われました。要するにこの痛みはもう治らなく、一生続くということです。。後はペインクリニックで少しでも痛みを緩和していくしかない、と。 薬も長期で飲まないと効果は出てこないから続けましょうということです。今は薬を飲み続けていますが、派遣登録についてです。また、とても辛そうで可哀想です。麻酔科の知恵袋について考えると、なんとかもっと良くなる方法は無いのか、他の病院の麻酔科を受診してみたらとみんなで勧めたりしますが、本人は何処いっても同じじゃないかなといって行きません。 父は65歳ですのでまだまだ人生先があります。家のローンもあるので仕事もしなければならないし、痛みをこらえて調子がいいとき仕事しています。麻酔科の知恵袋を解説します。まず、その日によってもの凄く痛くて何も出来ない日と、ちょっと痛みがマシな日があるようです。とても珍しい病気らしく、手術した大学病院でも年間一人いるかいないかだそうです。私がラジオで聞いたことがあるのは、痛みが痛みを呼ぶという悪循環になるから、どうにかその痛みを取り除かなくてはならないということです。派遣登録というと、でもその痛みが取り除けないので、その悪循環になっているのだとしたら、痛みはどんどん増すばかりと心配です。何か同じような経験をされた方が知り合いにいらっしゃる方、知識のお在りの方、この痛みは一生続くのでしょうか、教えてください!!!
【解答】
こんにちは。あまり参考にならないとは思いますが、投稿させてもらいました。私の父も脊髄の手術をした後、手術後に足のしびれがひどくなったり、麻酔科の知恵袋に考察を加えると、今まで何ともなかったところがしびれてきたりしています。麻酔科の知恵袋を語ると、手術によって一時的に症状が悪化する場合もあるらしいのですが、その場合は徐々に治まってくるらしいので、父はまだ術後2ヶ月弱なので様子を見ているところです。でも家族としては心配ですよね。派遣登録に対しては、私もこのまま症状が治まらなかったらと心配しています。もしかしたら神経を傷つけてしまったのかもしれませんし、ご年齢からすると加齢に伴い骨が変形してくるので手術した部位とは別の部位が原因でそういう症状が出てくる可能性もありますよね。おそらく主治医の先生も原因が特定できないので精神的な部分の影響かと精神系のお薬を処方されていたのかもしれませんね。他の病院に行っても解決する保障はないし、行くだけで1日ロスしますし、結局分からないとガクッとしてしまう気持ちは分かります。原因は必ずあるのですが、それを見つけるのは難しいですが、でもレントゲンの角度やちょっとした検査の手技で見おとしている部分もあるかもしれません。お父様を励まし、やはり他の病院を受診されるのが一番ではないでしょうか。また漢方薬で治ったという人もいらっしゃるようです。処方が合えば漢方薬もとても良いようです。そちら方面でも調べて見られてはいかがでしょうか?派遣登録を理解する上で、あまりお役に立てなくてすみません。お父様の症状が少しでも良くなると良いですね。